POG一口馬主情報局

POG、一口馬主のための情報サイト。ドラフト型ベーシックPOG開催中。2歳馬、3歳馬の次走近況情報も掲載。キャロットクラブの出資馬の選び方や種牡馬別の配合や厩舎・調教師データなどを解説

2016年9月30日
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予想大会「複勝名人への道」投票所

毎週、中央競馬の重賞で3着以内に入る馬を選ぶシンプルな予想大会です

優勝者には、賞品をご用意しております。新規参加をご希望の場合はコメント欄に参加の旨をお書きください。そのコメントをもって参加受付としますので、そのまま投票して頂いて結構です(今週より予想大会に参戦できます)

ルールは こちら

今週の対象レースは…

「シリウスS」「スプリンターズS」

※スプリンターズSはG1チャンスでポイントが2倍となります
※2ndシーズンは、ラジオNIKKEI賞~有馬記念となります

・投票は各レースにつき1頭までです。2頭以上の投票は無効です
・投票は各レース発走予定時刻の5分前までにお願いいたします
・コメント欄が見つからない時は記事一番下の「パーマリンク」を押してください

▼前節までの途中経過はこちら
http://freestylefarm.sengoku-jidai.com/pointdata.htm



<順位表>
1位() sea-biscuit・4700pts ※12週連続
2位() ローレライ・3030pts ※4週連続
3位() ランディ・2890pts
4位() 桜木悟史・2790pts
5位() GIGA・2550pts ※5週連続
6位() 地球限定シンガー・2140pts
7位() 桜館・1990pts
8位() 桜橋一己・1930pts ※4週連続
9位() オーゴンカープ・1910pts
10位() 黙殺常習犯・1910pts ※4週連続
11位() 番長マリオ・1510pts
12位() たっくん・780pts
13位() 地下馬道・650pts

14位() 中園3時間・2920pts

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2016年9月29日
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馬体派ではなく、血統派を選んだ理由

こんにちは。
競馬ブロガーの桜木です。

ここ近年、POGにしても一口馬主のほうにしても血統をより重視している私ですが、そのあたりの理由を書いていこうかと思っています。

ただし先に書いておきますが、これは馬体派を否定する内容ではありません。基本的に私は馬体派と血統派は違う宗教みたいなものだと考えており、仏教徒が「ここがヘンだよ、キリスト教」みたいな感じで思っていることを書き綴っていきたいと思います。

■馬体派を選ばなかった理由

まず馬体派を選ばなかった理由としては、自分のライフスタイルが大きく影響しています。馬体の見極めをするには、当然、数多くの馬体を見ていくことが必要になります。しかし私の場合は土日の仕事も多く、競馬場に行けなかったり、競馬中継をまったく見れない日もあります。

そうすると、やはり馬体派を極めていくには圧倒的に場数が足りないためにこちらの方向性を断念したわけです。あと個人的には、馬体を見ていく上で「ヨコの比較よりもタテの比較が重要」だと考えています。馬体派にもいろいろな方がいると思うのですが、やはり説得力が感じられる方は「前走よりもここがこう変化している」というような指摘がしっかりしているように思えます。ですので、パドックやカタログのように多数の中からナンバー1を選ぶアプローチよりも、その個体がどのように成長していくのかという着眼での相馬はアリだと思っています。

■馬体の見極めをヒトに例えると…

こんなことを書くと馬体派の方から「バカか?」と言われるかもしれませんが、他理論の信仰派からすると馬体の見極めをヒトに例えるとその難しさがわかるかもしれません。

POG本や一口馬主のカタログを見て馬を選ぶというのは、人間にたとえるならば「幼い子供を一列に並べて、その中から駆けっこで一番速い子を選ぶ」ような作業です。こう考えると、非常に難しいように思えます。おそらく大雑把には「この子はちょっと太ってるから足が遅そうだな…」とか「この子は足が長くて足が速いかも」ぐらいなことはわかるかもしれませんが、明確にわかるようには思えないわけです。

そして足が速いかはどうかはプロでも実際に走ったりするのを見ないとわからないのではないでしょうか。写真や歩いている動画だけで速いか遅いかを判断するのは容易とは思えません。なので、第三者から見た場合に、馬体診断は故障リスクを見極めるには役立つと思いますが、能力の見極めにはどこまで有効なのかはわからないのでは?という疑念があります。

あとカタログの写真をそこまで信用できるのかという疑問もあります。カタログの写真は何度も何度も馬の姿勢を正して撮影しています。それは馬本来の姿勢ではなく、偽りの姿だと個人的に考えています。人間にたとえるならば、みんな、背筋をピンと伸ばしてるわけです。とりわけノーザングループはこのあたりにもの凄い神経を使っているはずです。ですから、馬本来の姿勢を見るにはツアーなどに参加することが必須だと考えています。私は仕事の都合もあってツアーには行けないので馬体派を諦めました。

■馬体派の真骨頂

あと馬体派にとって凄く難しいであろう点は「写真やカタログを見ている時期と、実際に競馬場を走る時期にはタイムラグがある」という点です。

私も一口馬主をやっているのでこういうことが多いのですが、「カタログに載っている時から体型がもの凄く変わる」ということがあります。時には体のバランスさえも変わってしまうことがあります。これがPOGであれば雑誌掲載からデビューまでおおよそ3ヵ月から半年ぐらいのラグで済みますが、一口馬主となると1年以上のラグが生まれます。これを見極められるかどうかが馬体派を極められるポイントなのではないかと勝手に思っています。

ここで少し話が遡るのですが、先ほど書いた「ヨコの比較よりもタテの比較が重要」であると書いたのは、どのように成長していくのかという予測がつくかどうかが馬体派の真骨頂ではないか、と個人的に考えているからです。パドック派でいえば、その馬をデビュー時から見ていたりして、どのように成長してきたかがわかると馬券の役に立つはずです。

もしこの能力があるならば、カタログなどを見れば将来の姿を想像することができるのでしょう。個人的には、カタログ時点の良し悪しを見極めることよりも、この点における相馬をいかに磨くかがポイントなのではないかと勝手に思っています。

■余談:血統派を選んだ理由

以上が私が馬体派を断念した理由です。ではなぜ血統派を選んだのか?

一方で私が信仰している血統についても少しだけ語りたいと思います。まず血統理論は素人でも騎乗で楽しめる点がポイントです。特に土日に時間がなくても、自分の好きな時間に勉強ができるという利点があります。

あと馬体派は数字的に統計をとりにくいというところもポイントでしょうか。カタログに載っている写真のバランスや角度などをデータ化できたら面白いと思うのですが、なかなかそういう観点の馬体理論は少ないように思います。割と個人的なフィーリングによる部分が大きいので、あとから復習しにくいと考えています。

一方、血統理論は成功例から逆算してデータを出せます。
たとえば「父○○○×母父○○○で賞金1億円超え」というデータであれば、パーセンテージでデータを出すことができます。血統理論は基本的に確率論であり、ピンポイントで当たりを引くための技術というよりは、いかにハズレを引かないかの打率を高めるための技術だと思っています。

もちろん血統でも全兄弟でも全然成績が違ったりなど血統理論にも欠陥はあります。馬体派と血統派、どちらが優れていると論争はあまり意味がありません。両者のいい部分を取り入れていくことが大切です。私の場合では、まずは血統である程度、候補をふるいにかけて、そこから馬体の故障リスクという観点で馬体を見ており、馬体も見ていますが血統派を名乗っているのです。

(文=桜木悟史) @satoshi_style

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2016年9月27日
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2016年 社台スタリオン・ブリーダーズSS繋養種牡馬 種付け頭数・種付け料一覧

■社台スタリオン

種牡馬名・種付け頭数(前年比)・種付料(前年)
ルーラーシップ 280頭(+39)・300万(250万)
キズナ 269頭(新)・250万
ロードアナロア 263頭(-4)・500万(500万)
オルフェーヴル 244頭(-12)・600万(600万)
ディープインパクト 230頭(-20)・3000万(2500万)
エピファネイア 221頭(新)・250万
エイシンフラッシュ 196頭(-4)・150万(150万)
スマートファルコン 182頭(+40)・80万(50万)
ヴィクトワールピサ 158頭(-5)・250万(300万)
クロフネ 157頭(-23)・200万(200万)
ダイワメジャー 156頭(+36)・500万(500万)
キンシャサノキセキ 156頭(-24)・250万(100万)
ジャスタウェイ 156頭(-69)・350万(350万)
キングカメハメハ 151頭(+43)・1000万(800万)
フェノーメノ 146頭(新)・80万
ベルシャザール 145頭(-18)・50万(50万)
ゴールドアリュール 141頭(-50)・300万(300万)
リアルインパクト 139頭(新)・80万
ハーツクライ 135頭(-69)・800万(800万)
ノヴェリスト 122頭(-26)・350万(400万)
カジノドライヴ 113頭(+40)・100万(50万)
ダノンシャンティ 109頭(+40)・150万(50万)
スピルバーグ 101頭(新)・150万
ハービンジャー 101頭(-91)・300万(400万)
タートルボウル 100頭(+14)・200万(200万)
ディープブリランテ 88頭(-47)・100万(120万)
ワークフォース 57頭(-105)・250万(300万)

ルーラーシップ、ロードカナロアのキンカメ系が人気ですね。

SS系では、昨年の2歳戦から好調でメジャーエンブレムを輩出したダイワメジャーは人気を回復、一方でハーツクライ・ジャスタウェイの親子は人気を下げた感じ。あとスマートオーディン効果もあってダノンシャンティも種付け頭数を増やしています。

ノヴェリスト・ハービンジャー・ワークフォースの欧州系3頭は人気を落としており、2017年産の評価材料としておきたいものです。

■ブリーダーズSS

種牡馬名・種付け頭数(前年比)・種付料(前年)
ストロングリターン 125頭(+18)・30万(30万)
トーセンジョーダン 121頭(+19)・70万(70万)
トーセンホマレボシ 104頭(-31)・100万(100万)
ブラックタイド 101頭(-93)・300万(100万)
アンライバルド 101頭(+86)・30万(30万)
ジャングルポケット 91頭(+11)・80万(80万)
スウェプトオーヴァーボード 70頭(-23)・80万(100万)
ヴァーミリアン 67頭(-55)・80万(100万)
ローズキングダム 65頭(-11)・50万(50万)
グラスワンダー 65頭(+1)・50万(50万)
シンボリクリスエス 64頭(-71)・150万(200万)
シビルウォー 61頭(-1)・30万(30万)
ゼンノロブロイ 46頭(-55)・150万(150万)
ナカヤマフェスタ 35頭(-89)・70万(70万)
アサクサキングス 32頭(-30)・30万(30万)
グランデッツァ 27頭(新)・30万

驚くべきは前年15頭から86頭も増えて、自身初の100頭越えを果たしたアンライバルドでしょうか。産駒は今年のファルコンSを制したトウショウドラフタに、中央から南関東に移籍して東京ダービーを制したバルダッサーレの登場が効いた感じでしょうか。ファルコンSは力のいる馬場でしたし、ダート適性があるということから地方競馬でも使えそうなあたりが評価されて駆け込みで需要が増えたのかもしれません。

近年のスクリーンヒーロー産駒の活躍を見ていると、その父のグラスワンダーなんかは50万で据え置きなのでもっと頭数が増えても良さそうですが、馬産地の考えはそうでもなさそうです。



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2016年9月26日
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フランケル産駒のミスエルテが直線馬なりで新馬勝ち(動画あり)

pog20160925_1
pog20160925_2
【コメントのつけかた】
下記のURLよりPOGスタリオンへ ⇒ PO名をクリック ⇒ 近況コメント

▼POGスタリオンのページはこちら
http://pogstarion.com/groupuserlist.do?group_num=0603190621

【お知らせ】
9-12月限定オプション:未出走PO馬の指名変更(1頭のみ)はこちら

http://9318.teacup.com/furisuta/bbs

>Zioさんへ
7月時点で指名交換をご希望されていますが、期間外ですので無効とさせて頂きます




ウメチさん指名のミスエルテ(母ミスエーニョ)が新馬戦を馬なりで快勝!おめでとうございます!

今年デビューとなったFrankel産駒は札幌で新馬勝ちをしたソウルスターリングもそうですが、能力の高さを見事に受け継いでいるようです。勝ったのが札幌に今回の渋り気味の阪神とパワーを求められる馬場で結果を出していることを考えると、東京と京都に替わってどうかという不安はあるかと思いますが、今回のミスエルテなんかは首が高いままの馬なりであの勝ちっぷりですから、もし本気で走ったら…と思ってしまいますね。

そして今週は金太郎さんがキャナルストリートムーヴザワールドの2頭で新馬勝ち。どちらもハイレベルの時計での勝利ですし、金太郎さんもそろそろギアを上げてきそうな気配です。

▼全参加者の指名馬一覧
http://freestylefarm.sengoku-jidai.com/horselist_16.htm

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2016年9月25日
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コロナシオン・ラボーナ・ネームユアポイズン・レイデオロなど続々とデビュー予定決まる/POG次走近況情報

■近況・次走

コロナシオン(母ブエナビスタ)
10/16京都芝1800mでデビュー予定。鞍上はルメール騎手

ラボーナ(母ハッピーパス)
10/22東京芝2000mでデビュー予定。鞍上はルメール騎手

ネームユアポイズン(母リップスポイズン)
10/15東京芝1600でデビュー予定。鞍上は戸崎騎手

レイデオロ(母ラドラーダ)
10/9東京芝2000mでデビュー予定。鞍上はルメール騎手を予定

ベルダム(母ドナブリーニ)
9/21栗東に入厩。まずはゲート試験合格を目標に調整される。

アドマイヤウイナー
栗東に帰厩済み。次走は10/15紫菊賞を予定している

サトノヴィクトリー(母ジョコンダⅡ)
9/22美浦に入厩。デビューに向けて調整されている

メイショウテンシャ(母メイショウベルーガ)
ゲート試験合格済み。放牧先から栗東へ帰厩。次の京都開催でのデビューを予定

ヒストリア
次走は10/29アルテミスSを予定している

アルミューテン
次走は10/22アイビーS[OP東京芝1800m]か、10/29アルテミスSを予定している

ヘリファルテ(母シユーマ)
9/21美浦に入厩。子供っぽさを見せているとのこと

グランデセーヌ(母リッチダンサー)
今週中に本州へと移動する予定。その後、美浦へ入厩し、東京開催でのデビューを目指す

トゥザクラウン(母トゥザヴィクトリー)
本州移動後、NFしがらきで調整されている。近日中に栗東へ入厩する予定

グラニーズチップス(母ココシュニック)
ゲート試験合格済み。デビューに向けて調整されていたが一度放牧に出されることになった

マルムーティエ
次走は京都開催の開幕週の未勝利戦を予定

■ゲート試験合格(9/21-9/23)

★9/21栗東
アストロノート、クリノワシントン、ザンテツケン、ジェッドラスター、デスティネオション、デンコウグロリアス、モスステラ、レッドストーリア、フミノオリヒメの2014、There Are Rainboの2014

★9/21美浦
キャリアベスト、コスモアツミサン、サルダーナ、ジュングレイド、スガオフレーバー、ティファニーソング、パルフェット、ビートアウト、フォーハンドレッド、マイネルエパティカ、アンローランサンの2014、キャメロンバローズの2014、コスモスカイラインの2014、ジュエリークイーンの2014、チェリーラブの2014、ディテールの2014、ホウライサンデーの2014、ラヴァリアーノの2014、ラリーズンの2014

★9/22栗東
アスターワイルド、アマノキャロット、オースミシュエット、カズモンテペロ、コールストーム、サンマルトビー、ジェミニズ、デイズ、ナムラモンブラン、マイギフト、マナローラ、メイショウラプター、コンサヴァトワーの2014、ナムラメロディーの2014、プリンセスネージュの2014、レインデートの2014、Cleverconversationの2014

★9/22美浦
アポロユッキー、ウインシェリー、タツジンソク、チョコマウンテン、デルマミダレガミ、パイナマナ、フェザーリング、ペイシャデック、モダンタイムス、ランディーニ、ルーセントオーデ、レースフェーベル、ワイルドソング、カツラドライバーの2014、キャッスルブラウンの2014、コイクレナイの2014、コスモマーベラスの2014、ゴールデンベティーの2014、フェスティヴシャンの2014、フリスカの2014、マイネベクルックスの2014、ルアーズストリートの2014、ワカモマシルバーの2014

★9/23栗東
アイアンヒナマツリ、アスターフィール、アスティル、アルテーロ、アンデスクイーン、ヴェルキリー、エヴェット、エルデュクラージュ、エーティーライデン、オールドベイリー、クリノゼノビア、コスモオーリー、サイレントアスカ、サンライズカラマ、サンライズシー、シュペルブバロン、ショウナンサーベル、タガノスタップス、タガノフューチャー、トップゴーイング、トリニダード、トルネードアレイ、パイオニアゴールド、ハニーフェイバー、フェブマカナ、ブルーブラッド、ブレイブウォリアー、ベストアプローズ、メイショウクロス、ランドシャフト、レインボータワー、ワタシノロザリオ、キタサンエデンの2014、ボンナターレの2014、ラヴァーズテーラーの2014

★9/23美浦
イーストンアサシン、エアセリーナ、エンセラダス、ガクチカキッズ、キティウス、クライオブジョイ、グラスノーブル、グラスハーモニー、クーリュ、コスモアルメナーラ、サンピッツバーグ、サーデューク、スウィートセシル、スカイノーヴァ、スターライトブルー、セイユウレディ、ダンンスウィート、ターシャフォンテン、テイエムスイング、デルマタッシャデナ、ナオトラ、パイルーチェ、ハミングパッション、フライベルク、ブラストビート、プレシャスクイン、ホッコーライデン、マイネルペイズリー、マギガ、マースチェル、リモンディ、リードザフィールド、アマダプラムの2014、エルフィンの2014、シルクチャプターの2014、デピュティプリミエの2014、ナムラエランの2014、Stella Blueの2014



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